ぽかぽかな日々

主に家庭版のゲームやニュース、その他Twitterでの話題になったことを記事にしています。

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    1以下ぽかぽかな日々がお送りします。2018/08/27() 12:33:53.77ID:ipXQ104tM

    スマホゲーム「Pokemon GO」でここ数日、「これ以上ついていけない」「あきらめた」と、

    継続プレイをギブアップするユーザーが続出する騒ぎが起こっている。

     

     これは21日から始まった、幻のポケモン「セレビィ」を探すイベントが原因。このイベントでは、

    与えられたタスクを消化していくことで最終的にセレビィがゲットできるという仕組みなのだが、

    特定のポケモンを捕まえたり進化させるというタスクに加えて、先日実装されたフレンド機能

    を使ってリアルな友人をフレンドに加えるというタスクがあり、リアルなPokemon GO仲間がいない

    「ぼっち」のユーザーから悲鳴が上がっているというもの。

    これだけならまだネット上のフレンド募集掲示板などを利用してクリアは可能なのだが、

    実はそのいくつか先にはフレンドと実際に会ってポケモンを交換するタスクが待ち構えており、

    これ以上はどうあがいても無理とギブアップするユーザーが続出しているというわけ。

    イベント自体は大盛況だが、このままで熱心にプレイしてきた一部のユーザーが

    離脱しかねない状況で、リアルに会わなくとも遠隔でのポケモン交換を認めるなど、

    なんらかの救済策がこの先にあるのか注目される。



    参考:http://news.livedoor.com/article/detail/15215068/

    【ぼっちユーザーから悲鳴 ポケモンGOでギブアップ者が続出のわけ】の続きを読む

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    まとめると...
    • 2018年上半期だけで12誌が休刊するなど、漫画誌の休刊が相次いでいる
    • 発行部数の落ち込みが原因だが、その背景にはスマートフォンの普及がある
    • 電子書店や漫画アプリの発達で、読者の漫画雑誌離れが急速に進んだという

    漫画誌の休刊が相次いでいる。

     今年上半期だけで12誌が休刊し、中には人気少女漫画「ガラスの仮面」の掲載誌「別冊花とゆめ」(白泉社)といった人気誌もある。発行部数の落ち込みが休刊ラッシュの原因だが、その背景にはスマートフォンの普及により漫画を読む環境が激変したことがあり、出版関係者は危機感を募らせている。

     「別冊花とゆめ」は昭和52年創刊の月刊誌。天才演劇少女の成長を描く「ガラスの仮面」などの人気作を掲載していたが、5月発行の7月号で休刊した。集英社も、女性向け月刊誌「YOU」を10月発売の11月号で休刊する。学園コメディー「ごくせん」などの人気作を掲載してきたが、近年の発行部数は平均7万6千部ほどに落ち込んでいた。

     このほか、青年漫画誌「月刊バーズ」(幻冬舎コミックス)など11誌がすでに休刊。昨年1年間の7誌から急増し、平成7年以降最多となった26年の36誌(上半期14誌)に迫るペースに。ある出版関係者は「26年は比較的知られていない雑誌の休刊が多かったが、今年は名前のある雑誌の休刊が目立ち、強い危機感を覚える」と話す。

     雑誌の市場規模はこの20年で半減。漫画誌も例外ではなく、出版科学研究所の調査では、昨年の漫画誌(紙)の推定販売金額は前年比9.7%減の917億円。7年のピーク時(3357億円)の3割以下に減った。電子版は前年比5億円増の36億円に留まり、減少分を補えていない。

     落ち込みの要因は何か。同研究所は、スマートフォンの普及で漫画を読む手段が多様化したことを挙げる。電子書店が普及し、単行本の購入が容易になったことに加え、漫画アプリが発達し、時と場所を選ばず読めるようになった。集英社は「YOU」の休刊理由を、「女性読者もデジタル志向が進み、漫画雑誌離れに歯止めをかけることができなかった」と説明する。

     日本雑誌協会の調査では、今年50周年を迎えた少年漫画誌を代表する「週刊少年ジャンプ」(集英社)の今年1~3月の平均印刷部数は176万部で、前年同期比で15万部減った。子供の漫画誌離れにも歯止めがかからない状況が続く。

     専修大の植村八潮教授(出版学)は「最近は漫画アプリなど無料で漫画を読む手段が多い。スマホの画面に合わせた『縦スクロール』で読むことに慣れ、紙の漫画の読み方がよく分からない子供も増えつつあるようだ。出版社が新規読者獲得の努力を怠れば、漫画誌離れは加速する恐れがある」と指摘する。

     一方で、工夫によって売り上げを伸ばすケースもある。小学館は、月刊誌「少年サンデーS(スーパー)」の表紙や付録に「名探偵コナン」の人気キャラクターを登場させたところ、売り切れが続出した。出版科学研究所の柴田恭平研究員は「漫画は魅力的なコンテンツ。データではなく現物を手元に持ちたい需要もファンには根強く、作品の魅力を生かした工夫次第で雑誌も売れる可能性がある」と話している。(本間英士)


    参考:http://news.livedoor.com/article/detail/15214307/

    【 有名漫画誌が半年で12誌の休刊 背景はスマホ普及による環境変化】の続きを読む

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    まとめると....
    • 6月に、茨城県つくば市で60代の男性が自転車にはねられて死亡した事故
    • スマホを見ながら自転車を運転していた19歳の男子大学生が書類送検された
    • 大学生は遺族に対し「すべて自分が悪いです」と謝罪したとのこと
     今年6月、茨城県つくば市で男性がマウンテンバイクにはねられ死亡する事故があり、スマートフォンを見ながら運転していた男子大学生(19)が書類送検されていたことが分かった。

    警察によると6月25日午後9時前、つくば市の歩道を歩いていた農研機構職員の松田長生さん(62)が正面から走ってきたマウンテンバイクにはねられ、死亡した。

    捜査関係者への取材で警察が今月2日、マウンテンバイクに乗っていた男子大学生(19)を重過失致死の疑いで書類送検していたことがわかった。男子大学生は今月9日、家庭裁判所に送致されたという。

    マウンテンバイクにはライトがなかった上、男子大学生はイヤホンをつけ、スマホを見ながら運転していて、男子大学生は遺族に対し「すべて自分が悪いです」と謝罪したという。

    参考:
    http://news.livedoor.com/article/detail/15204661/ 【スマホ見ながら自転車運転で男性死なせる 「すべて自分が悪い」】の続きを読む

    ダウンロード


     シリーズ累計330万部が売れた『うんこ漢字ドリル』。すべての例文にうんこが登場する、まさにタブーに挑んでのメガヒットだったが、それでたがが外れたか。版元の文響社の社長は、社員にパワハラを働き、臭いものに蓋をしていた。

     ***

     学校のトイレで誰かがうんこをすると大騒ぎするほど、小学生はうんこに敏感で、裏返せば大好きだ。だからこそ、「予想もしなかったところからうんこが飛んでくる」「ずっと前からうんこがもれる予感がしていました」なんていう例文が満載の漢字ドリルが、小学生にウケたのだ。

    参考:http://news.livedoor.com/article/detail/15202262/

    【月100時間の残業は当たり前「うんこ漢字ドリル」社員が大量退社】の続きを読む

    bakudan


    1以下ぽかぽかな日々がお送りします。★2018/08/22() 07:32:30.72ID:CAP_USER9>>56>>59

    殺傷能力がある爆発物を製造したなどとして逮捕された名古屋市の男子大学生(19)の自宅から手投げ爆弾が見つかっていたことが分かりました。

     

    爆発物取締罰則違反などの疑いで送検された名古屋市緑区の男子大学生は爆発物「TATP(過酸化アセトン)」を自宅で製造し、今年3月に名古屋市内の公園で所持した疑いなどが持たれています。

     

    容疑を認めているということです。警察への取材で、今年4月に行った自宅の捜索で手作りの手投げ爆弾が見つかっていたことが分かりました。

     

    手投げ爆弾の中には爆発すると散らばる金属片が入れられていて、殺傷能力を高める作りになっていたということです。さらに、逮捕後の捜索で爆薬の材料とみられる複数の薬品が見つかっています。


    【【名古屋】爆発物「魔王の母」を製造し逮捕された男子大学生(19) 自宅から手投げ爆弾も見つかる 金属片で殺傷能力を高める作り】の続きを読む

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